2件のコメント

  • itchys

    エンターテイメントとしてはすごい情報を提供し続けてくれる人ですよね、パリスさん。

    このクリップの青年がなぜか映画スパイダーマンシリーズにでてくる「キルスティン・ダンスト」に見えてしかたありません(どうでもいいことですが)

    それにしてもYouTubeの混沌具合といったらもはや笑うしかないような状態というか、大丈夫なのか?と心配になります(苦笑)。

    めぼしい日本語のキーワードを入力してみるとかなりの確率で引っ掛かりますよね(さすがに最近は削除の対象になるものが多くなってるけど)。

    PS ブログの配色を一新されたんですね。 さわやかな雰囲気でいいですョ。

  • らへん

    こにちは。
    つかこのPVは映画「ガールネクストドア」のパロディらしいです。
    最初トイレで「do it again!」といういじめっ子の友達の女の子はガールネクストドアの主演女優です。
    YouTubeのコメント欄では、パリスの役って映画ではポルノ女優の設定だよな、とか言われてましたが。(^^

    YouTubeはそうですね、むちゃくちゃでいかにもネット的ですね。この先著作権関係で対策をするとかしないとかの話もあるようですが、どうなるんでしょうか。
    ただYouTubeは著作権と言うモノに対する問いかけでもあるようなところが興味深いです。
    つまり、たとえば僕はイリーガルなYouTubeのビデオを見たことをきっかけにして、正規のCDやDVDをいくつか購入しています。こうしたことは、結局著作権を侵害していると言えるのか、という疑問がある場所で提示されていました。
    ちなみにこのパリスのビデオは正規のポストです。YouTubeをプロモーションに使うアーティストや映画会社も出てきています。

    ところで〜配色は…一新せざるを得なかったというか…アップグレードしたら元に戻せなくなったです。(いつものことですが)

    thanks itchysさん!

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